35からフランス語!

35歳の夏にパリにはまり、急遽フランス語を身につけることにしました。目標は「ストレスなくコミュニケーションできること」ですが、どこまで、やりきることができるのでしょうか…

(覚書)いつもより話せる気がする…?時の事前準備

あくまでも、話せる「気がした」時のことで、

実際にはいつも通りたどたどしく、先生に助けてもらいつつ

話した訳なのですが。

はじめての感覚だったので、覚書として残します。

 

うまく言えないのですが、

話そうとするイメージとフランス語が繋がり、

あまり意識せずに口から出たなあという感覚でした。

 

以前超短期留学した時に、(全然話せないながらも)

思考がフランス語に切り替わる感じとは

またちょっと違う感じ。

 

スカイプ授業で感じたのですが、

その日は授業までどう過ごしていたのかというと、

宿題が終わっておらず、休みだったので、

朝10時半から、13時くらいまで、お昼ご飯を挟みつつ、

必死にフランス語で 250 mots の記事を書いていました。

そして、授業は14時から。

 

記事を書くことで、

自分の考えをフランス語に置き換えていたので、

それが良かったのかもしれません。

 

フランス語で考え続けること、

そしてその考えをフランス語で書き出すこと。

 

ただ、考えたり書いたりした内容は、

話しやすいと思いつつ話し続けた話題とは全然違うので、

単なる思い込みかもしれないのですが…

 

あと、最近は、ネットフリックスで

お気に入りのドラマをフランス語で延々と、

BGVとして流しています。

まだラジオなどを流暢に聴けるレベルではないので、

観たことがあるドラマだと聞き流しできて楽。

 

今回の感覚も加味して、

これからの勉強法をまた考えていきたいと思います!

 

あ〜それにしても、道は果てしない〜。